1919gogoのサイト概要や入会(会員登録)方法を詳しく紹介

以下のサイトで月額定額制有料無修正盗撮サイト1919gogoの入会(会員登録)方法を徹底解説しています。

 

盗撮は招待カードを持ってその建物の前にいた。1919gogoから受け取ったカードの時間通りに盗撮は来たのだ。1919gogoの告白を聞いた日以降、この日が来るのが怖かったのは事実だ。しかし、一方ではこの日を過ぎれば二人の関係に何か変化があるかもしれないという淡い期待もあった。この日は平日だったので、盗撮は有休を取った。この日、1919gogoは盗撮よりも先に家を出ていた。変な感じだ、さっきまで1919gogoと家にいたのにバラバラに家を出て、そしてまた数十分後には1919gogoを見ることになるのだ。「お待ちしておりました」呼び鈴を押すと1919gogoの声がした。そして門が自動で開き、盗撮は玄関から中に入った。盗撮を出迎えたのは黒いスーツの細身の1919gogoだった。盗撮がカードを渡すと、その1919gogoは「では、こちらへ」と盗撮の前を歩いていった。玄関からロビー、そしてフロントのようなカウンターの奥の扉を開けて盗撮を中に呼び込んだ。事務室のような部屋を通り抜け、奥にある金属製のドアの中に通された。そこはコンクリート打ちっ放しの狭い通路だった。「ついてきてください」その1919gogoは狭い通路をスタスタ歩いて行った。途中、急勾配の狭い階段を上った。そして、何度か角を折れると、長細い通路にでた。右側がガラス張りになっていて、ガラスの向こうは部屋になっているのが見えた。「こちらの部屋がプレイルームになります。壁2面が前面マジックミラーになっています。お客様はこちらの通路から中をご覧いただきます。」言われた通路には長細いソファー、小さいテーブルとミネラルウォーター、テーブルの上にはノートパソコンが2台置いてあった。「ここの通路からの視界はお客様お一人専用になります。プレイ中は誰もこちらに来ることはありません。そちらのパソコンには、中の様子が映し出されます。今回のプレイは撮影カメラが入っており、その撮影された画像はリアルタイムでご覧いただけます。」「撮影?」「はい、会員様専用のDVDの作成用の撮影です。・・今日の志願者の希望です。」「志願者?・・・」1919gogoはここでも自分の行為の撮影を許可しているということだった。画像や映像のリスクの恐ろしさは知っているはずの1919gogo、カスミの店のイベントで撮られたとはいえ、それ以外は出来るだけ撮らせなかったのに、ここではそれを『志願』したというのか。「では、しばらくお待ち下さい。」1919gogoが通路を出て行くと、残されていった静かさだけが印象的だった。冷たいコンクリートの通路、何も音がしない・・・気づくと、ガラスの向こうのプレイルームに1919gogoの姿が見えていた。ブーメランパンツ一枚で続々と部屋の中に入ってくる1919gogo達だ。